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      <title>女子高生さくらの気まぐれ日記</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>残念...</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/CLOUD-message-%E9%9B%BB%E6%92%83%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E7%B7%A8%E9%9B%86%E9%83%A8/dp/4048673009%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dx" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/415DzYBfG6L._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/CLOUD-message-%E9%9B%BB%E6%92%83%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E7%B7%A8%E9%9B%86%E9%83%A8/dp/4048673009%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dx" target="_top">CLOUD message</a></td></tr></table>　発売まで全くと言って良いほど、情報が無かったように思われる本書。ＣＬＯＵＤ ｖｏｌ.１も購入していたので、好奇心旺盛に本書も購入してみました。では前置きはこれくらいにしておいて、早速レビューに移りたいと思います。
<br />　紹介されている作品は主に野村哲也氏が関係する物です。ＦＦ７ＡＣコンプリートは個人的に観たことが無い画像も公開されていたので好印象です。しかし内容は薄いですかね。もちろん発売が迫ったディシディアＦＦも掲載されているのですが、アルティマニアアルファを購入している私からすればこちらも薄いです。ＫＨ３作品は既に発売されている雑誌のほうが詳しく掲載されています。ＦＦ13の３作品は申し訳程度にしか掲載されていません。既に公開されている物でも構わないので、もうちょっと画像が使用されていれば良かったのになと思います。
<br />　さて文句ばかりになってしまいましたが、良い点もいくつか。作品ごとにクリエーターのコメントがいくつか掲載されています。作品に対する意気込みや思いを窺い知ることができますね。しかしちょっとだけです。インタビューも野末氏、野島氏、上国料氏、石元氏とあって良いのですが、いくら何でも短すぎます。
<br />　私はこのようなコンセプトは嫌いではないんですよ。ゲームを「ゲーム」としてだけではなく、一つの「作品」として捉えるのは良いと思っています。本書の問題はあまりにも内容が薄い点ですね。ビジュアル的にも、もっとわくわくさせてくれるような、期待させてくれるような構成もできたと思います。クリエーターのコメントやインタビューを中心にするのであれば、もっとボリュームがあっても良いとも思いました。あとはこの70数ページの本書が高いと思うか否かです。
<br />
<br />私は高いに一票。残念です。
<br /><br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/CLOUD-message-%E9%9B%BB%E6%92%83%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E7%B7%A8%E9%9B%86%E9%83%A8/dp/4048673009%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dx">残念...</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E7%AD%92%E4%BA%95%E7%A8%9A%E7%BE%8E.html">筒井稚美
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/h130/2008/12/post_131.html</link>
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         <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 22:50:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ガリレオが挑んだ信じられない&quot;虚数解&quot;とは―</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%81%96%E5%A5%B3%E3%81%AE%E6%95%91%E6%B8%88-%E6%9D%B1%E9%87%8E-%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/4163276106%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D416" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41T%2BnTs2kyL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%81%96%E5%A5%B3%E3%81%AE%E6%95%91%E6%B8%88-%E6%9D%B1%E9%87%8E-%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/4163276106%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D416" target="_top">聖女の救済</a></td></tr></table>「容疑者Xの献身」に続くガリレオシリーズ長編2作目。
<br />今回湯川が挑む相手は女、そして完全犯罪。
<br />
<br />警察官としてあくまで正しい線から捜査をする草薙、
<br />女性刑事特有の勘を働かせて疑問を解決しようとする内海、
<br />そして突きつけられた難問に科学者として立ち向かう湯川。
<br />3人それぞれの苦悩、そして各自の役目を担って活躍する姿が
<br />非常にバランスよく描かれていて、飽きることがありません。
<br />
<br />そしてまた、謎解きには非常に頭を使わせられます。
<br />面白いし先が気になってどんどん読み進むのですが、
<br />草薙と内海の情報をヒントに真実に近づいてゆく湯川の苦しみ、
<br />そして驚愕、哀しみがありありと目に浮かび、
<br />「容疑者〜」同様にものすごく切なくなります。
<br />
<br />緻密なトリックに隠された人間の深い心理、これこそが東野圭吾の真骨頂。
<br />読めたと思ったらそれはもはや騙されたのと同じ、
<br />実はその裏にもう1枚、いや2枚、捲るべきベールが待ち受けている。
<br />
<br />そしてようやく真実にたどり着いたとき、
<br />読者はまずその発想に唖然とさせられ、そして、強い衝撃を受ける。
<br />その瞬間の快感に虜になり、そしてまた彼の作品を手に取ってしまうと、
<br />もうそこから先は溺れるようにただ東野ワールドに浸かってゆくだけ。
<br />
<br />「容疑者〜」が好きな方なら間違いなしの1冊。
<br />人間の愛、憎悪、それらが生み出すありえない出来事・・・。
<br />そして最後にタイトルの意味が分かったときは、もうため息さえ出てきます。
<br />読み始める際には必ず徹夜を覚悟してください。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%81%96%E5%A5%B3%E3%81%AE%E6%95%91%E6%B8%88-%E6%9D%B1%E9%87%8E-%E5%9C%AD%E5%90%BE/dp/4163276106%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D416">ガリレオが挑んだ信じられない"虚数解"とは―</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E5%AE%8D%E6%88%B8%E7%95%99%E7%BE%8E.html">宍戸留美
</a></p>]]></description>
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         <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 03:50:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>幻想的な世界でさがしもの</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%B1-4-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B9-%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC-%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF/dp/409726" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51V0A7M1Q7L._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%B1-4-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B9-%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC-%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF/dp/409726" target="_top">チャレンジミッケ! 4 サンタクロース</a></td></tr></table>我が家ではクリスマスプレゼント用に購入しました。
<br />待望の新シリーズに親子でついつい嵌ってしまい、時間も忘れるほど熱中。
<br />
<br />単に、”ウォリーを探せ”状態に隠れたアイテムを見つけていくだけなんですけどね。
<br />
<br />目次は１２個のテーマに分類され、各ぺージ毎の綺麗な写真の中には天使の羽、ツリー、ノエル、、等の可愛いグッズでいっぱいあふれてます。
<br />今にも「きよしこのよる」〜が聞こえてきそうな幻想的カラーは永久保存しておきたいくらいの美しさです。
<br />
<br />「クリスマスのまえのよる」の、ヘンゼルとグレーテル風お菓子の家が特に気に入ったようでしたが、コツコツ作業が苦手な子もいるかもしれませんね。
<br />パズル系やちっちゃな作業好きなお子様だったら十分楽しめる１冊だと思います。
<br />
<br /><br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%B1-4-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B9-%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC-%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF/dp/409726">幻想的な世界でさがしもの</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E3%81%84%E3%81%A1%E3%81%94%E5%A7%AB.html">いちご姫
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/h130/2008/12/post_129.html</link>
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         <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 22:50:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>吉田先生の最後の作品</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%89-Canon-%E7%A5%9E%E5%AD%A6%E5%A4%A7%E5%85%A8-%E8%A7%92%E5%B7%9D%E3%82%B9%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%90%89%E7%94" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41PPZ0R8Z2L._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%89-Canon-%E7%A5%9E%E5%AD%A6%E5%A4%A7%E5%85%A8-%E8%A7%92%E5%B7%9D%E3%82%B9%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%90%89%E7%94" target="_top">トリニティ・ブラッド Canon 神学大全 (角川スニーカー文庫)</a></td></tr></table>幻の「ガンメタルハウンド」「ヒューマンファクター」や未刊となってしまった物語、「極光の牙～序章～」が掲載されています。<br>これからのトリニティブラッドの構想メモなるものも掲載されており、帝国や教皇庁、そして騎士団の行く末もある程度知る事ができます。<br>また、辞書的な「大聖典」も読み応えバッチリです!<br>当たり前のことなのですがTHORES柴本先生のイラストがため息がでるほど美しいですｖｖこのイラストは構想メモにのっとったもので「えｯ!?ホントに!?」と思うものもあります。しかもイラストの枚数も多いです!!<p>こんなにいい作品が未刊に終わってしまって本当に残念極まりないですが、吉田先生の大作、トリニティブラッドの最後の作品「Canon 神学大全」はフィナーレに相応しいものなので読んでみて下さい!!<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%89-Canon-%E7%A5%9E%E5%AD%A6%E5%A4%A7%E5%85%A8-%E8%A7%92%E5%B7%9D%E3%82%B9%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%90%89%E7%94">吉田先生の最後の作品</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E8%89%AF%E4%B8%80.html">山口良一
</a></p>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 10 Dec 2008 03:50:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>デジイチデビューのお供</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-%E8%A6%AA%E5%88%87%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB-%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF-MYCOM%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E4%B8%80%E7%9C%BC%E3%83%AC%" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5165Harq6yL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-%E8%A6%AA%E5%88%87%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB-%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF-MYCOM%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E4%B8%80%E7%9C%BC%E3%83%AC%" target="_top">Canon EOS Kiss X2 親切マニュアル (マイコミムック) (MYCOMムック デジタル一眼レフFan別冊)</a></td></tr></table>今までコンパクトデジカメを使っていて、初めてのデジタル一眼レフがEOS Kiss X2でした。
<br />直感だけで操作できたコンデジと違い、デジイチでは、何を自分で操作しなきゃ
<br />いけないのか、何が出来るのか。そして、その中でEOS Kiss X2はどんな機種なのかって
<br />ことが、理解できました。
<br />これを参考にしながら、どんどん撮っていきたいと思います。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-%E8%A6%AA%E5%88%87%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB-%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF-MYCOM%E3%83%A0%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E4%B8%80%E7%9C%BC%E3%83%AC%">デジイチデビューのお供</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E6%B5%85%E5%B7%9D%E7%A8%9A%E5%BA%83.html">浅川稚広
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/h130/2008/12/post_127.html</link>
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         <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 05:51:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>総集編3　そして失望。</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC-20th%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2-" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41-GL7s2qPL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC-20th%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2-" target="_top">ファイナルファンタジー 20thアニバーサリーアルティマニア File3:バトル編 (SE-MOOK)</a></td></tr></table>今回はバトル編です。キャラやシナリオと違って正直見所がありません。
<br />インタビューぐらいでしょうか？
<br />掘り下げれば膨大な量になるので仕方無いかもしれませんが。
<br />
<br />そして失望というのはこのFile3の事を
<br />File1では「バトル　スペシャル編」、File2では[Battle/Extra]
<br />と銘を打って居たにも係わらず、結局[Battle]だけになってしまった。
<br />この部分を期待していただけにかなりガッカリしております。
<br />
<br />
<br /><br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC-20th%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2-">総集編3　そして失望。</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E6%B2%B3%E4%B8%8A%E5%B9%B8%E6%81%B5.html">河上幸恵
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/h130/2008/12/3.html</link>
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         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 10:51:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>まさにルーキーにお勧め</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757741626%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757741626%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61PTNEfKEWL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757741626%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757741626%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882" target="_top">モンスターハンターポータブル2nd G ルーキーズ・ガイド2G(ツージー)(DVD付) (エンターブレインムック)</a></td></tr></table>モンスターハンターシリーズをプレイするのはほぼ初めてだったので、ソフトと同時に購入しました。
<br />
<br />システム関係はキッチンアイルーのスキルやオトモアイルーの性格の詳細、ポッケ農場で採取できるアイテムの一覧と同時発売の攻略本にしてはかなり詳しく載っています。
<br />
<br />各武器の扱い方、立ち回り方の解説も役に立ちました。
<br />協力プレイ時に気を付けた方がいい攻撃が載っているのも面白いです。
<br />まだ上位にもいっていないので分からないですが、武器や防具のリストはＧ級手前まで載っているようです。
<br />防具は種類が多すぎて何を選んでいいのか分からないので、オススメ防具が載っているのが良かったです。ただ、パターンが少ないのが残念です。
<br />
<br />クエストの舞台となるマップにはエリア毎の採取できるアイテムが載っていて役に立ちましたが、採取ポイントの詳細な場所は探さないといけないので、いまだ見つけていないポイントもあります。
<br />トレジャーハンター時は採取できるアイテムが全然違いますが、そこまでは載っていませんでした。
<br />
<br />モンスターの攻略法も事前に予習しておけば実際に対峙したときの心構えができます。
<br />特殊な行動パターンは知っておくことでかなり狩りに役に立ちました。
<br />
<br />ＤＶＤはお笑い芸人のアメリカザリガニさんのナビゲートで２ｎｄＧの開発風景や開発者へのインタビュー、実際のプレイの様子が見られます。
<br />モンスターの鳴き声がどうやって作られているかは、ファンの人なら知っておいて損はないかも。
<br />後半は各武器毎の実際の画面を使った連続技の紹介。
<br />
<br />アイルーの毛並み毎の写真が載ってないのが残念ですが、初めてモンハンをプレイする人には充分な内容です。
<br />完全版の攻略本ではないですが、初めての人は手元に置いておいて損はないと思います。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757741626%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757741626%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882">まさにルーキーにお勧め</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E9%87%91%E5%AD%90%E3%81%95%E3%82%84%E3%81%8B.html">金子さやか
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/h130/2008/12/post_126.html</link>
         <guid>http://www.diaryoga.info/h130/2008/12/post_126.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 07 Dec 2008 15:52:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>システィーナのミケランジェロ</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4096060011%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4096060011%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/3170TK1DBSL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4096060011%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4096060011%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882" target="_top">システィーナのミケランジェロ (ショトル・ミュージアム)</a></td></tr></table>キリスト教の総本山バチカンにあるシスティーナ礼拝堂。そこへ足を踏み入れた人は誰でも
<br />ミケランジェロの人間の力を超越した天才の力を目の当たりにして、声をなくしてしまう。
<br />同書は、解説のみならず修復に関わった人々の話も書かれている。羽仁五郎氏のミケランジェロとともに読まれることをお勧めする。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4096060011%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4096060011%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882">システィーナのミケランジェロ</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E6%9C%A8%E6%9D%91%E4%BA%9C%E5%B8%8C.html">木村亜希
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/h130/2008/12/post_125.html</link>
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         <pubDate>Sat, 06 Dec 2008 03:50:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>まさにルーキーにお勧め</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757741626%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757741626%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61PTNEfKEWL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757741626%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757741626%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882" target="_top">モンスターハンターポータブル2nd G ルーキーズ・ガイド2G(ツージー)(DVD付) (エンターブレインムック)</a></td></tr></table>モンスターハンターシリーズをプレイするのはほぼ初めてだったので、ソフトと同時に購入しました。
<br />
<br />システム関係はキッチンアイルーのスキルやオトモアイルーの性格の詳細、ポッケ農場で採取できるアイテムの一覧と同時発売の攻略本にしてはかなり詳しく載っています。
<br />
<br />各武器の扱い方、立ち回り方の解説も役に立ちました。
<br />協力プレイ時に気を付けた方がいい攻撃が載っているのも面白いです。
<br />まだ上位にもいっていないので分からないですが、武器や防具のリストはＧ級手前まで載っているようです。
<br />防具は種類が多すぎて何を選んでいいのか分からないので、オススメ防具が載っているのが良かったです。ただ、パターンが少ないのが残念です。
<br />
<br />クエストの舞台となるマップにはエリア毎の採取できるアイテムが載っていて役に立ちましたが、採取ポイントの詳細な場所は探さないといけないので、いまだ見つけていないポイントもあります。
<br />トレジャーハンター時は採取できるアイテムが全然違いますが、そこまでは載っていませんでした。
<br />
<br />モンスターの攻略法も事前に予習しておけば実際に対峙したときの心構えができます。
<br />特殊な行動パターンは知っておくことでかなり狩りに役に立ちました。
<br />
<br />ＤＶＤはお笑い芸人のアメリカザリガニさんのナビゲートで２ｎｄＧの開発風景や開発者へのインタビュー、実際のプレイの様子が見られます。
<br />モンスターの鳴き声がどうやって作られているかは、ファンの人なら知っておいて損はないかも。
<br />後半は各武器毎の実際の画面を使った連続技の紹介。
<br />
<br />アイルーの毛並み毎の写真が載ってないのが残念ですが、初めてモンハンをプレイする人には充分な内容です。
<br />完全版の攻略本ではないですが、初めての人は手元に置いておいて損はないと思います。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757741626%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757741626%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882">まさにルーキーにお勧め</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E5%89%8D%E7%94%B0%E5%B8%8C%E7%BE%8E.html">前田希美
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/h130/2008/12/post_124.html</link>
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         <pubDate>Fri, 05 Dec 2008 03:50:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>読み比べてこれにしました</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS40D%E5%AE%8C%E5%85%A8%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E2%80%95%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%80%81%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA%E5%AF%BE%E6%B1%BA%E3%80%81%E6" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51VHtyZo93L._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS40D%E5%AE%8C%E5%85%A8%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E2%80%95%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%80%81%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA%E5%AF%BE%E6%B1%BA%E3%80%81%E6" target="_top">Canon EOS40D完全ガイド―ボディインプレッション、レンズ対決、撮影術を完全攻略 (インプレスムック DCM MOOK)</a></td></tr></table>現在 一般書店で手に入るＥＯＳ４０Ｄのガイドブックの中では最も内容を詰めたものと言っていいかも知れない。
<br />新機能であるライブビュー、6.5 コマの連射、ピクチャー スタイル エディターを大きく扱っていて、それらの機能の詳解や実際の使い方、いろいろな比較チェックなど、中身が充実している。
<br />主要４メーカーの代表的なレンズの性能比較にも３０頁以上を割いている。
<br />
<br />カメラの購入前に思ったのは、この他に欲しい内容としては、１Ｄ Mark IIIやＤ３０のオーナー プロにこれをじっくり使ってもらって、実際の場面でここがイイとか、イマイチとか、ユーザーはこういう点に注意とか、存分に語ってもらう座談会ぐらいだった。
<br />
<br />技術開発の点では「開発者インタビュー」に６ページを割いていて、突っ込んだインタビューで目下の技術的な課題や今後の技術導入などの展望が窺える。公式サイトに書かれていない部分でもこの４０Ｄがいろいろな面で性能のアップが図られていることが分かった。
<br />
<br />一方、これからデジタルＥＯＳに入る人にはもう少し基本寄りの操作手順や用語の説明がないとつらいかも知れない。新機能や性能比較などの方にだいぶページが割かれているので。
<br />それと、巻末に用語のインデックスがなくてちょっと不便か。
<br />
<br />特集では、主要なコンパクトフラッシュを多数ならべて、連射終了から書き込み終了までの時間や、連射して連射速度が鈍るまでの枚数といったテストが歓迎だった。やはり気になるテーマなので。
<br />ただ、こうした性能テストでは、カメラやレンズには常に個体差がつきものなので、複数台によるテストを是非お願いしたい。
<br />
<br />切り取って使えるコンパクトな「ＥＯＳ ４０Ｄ 撮影便利帳」が付いている。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS40D%E5%AE%8C%E5%85%A8%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E2%80%95%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%80%81%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BA%E5%AF%BE%E6%B1%BA%E3%80%81%E6">読み比べてこれにしました</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E5%A4%A7%E5%B3%B6%E5%84%AA%E5%AD%90.html">大島優子
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/h130/2008/12/post_123.html</link>
         <guid>http://www.diaryoga.info/h130/2008/12/post_123.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Dec 2008 03:50:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>見比べることでわかる機能</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS-40D-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BABOOK/dp/4862790410%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4862790410" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511VDFKSdyL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS-40D-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BABOOK/dp/4862790410%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4862790410" target="_top">Canon EOS 40D オーナーズBOOK</a></td></tr></table>４０Dの本は他にも数冊出版されています。
<br />どれも似たり寄ったりというのは残念ですが，そのなかから選ぶとしたら
<br />本書をお勧めします。
<br />
<br />うわさの競合他社のモデルとの見比べや，これまでのEOS（D)との見比べがあります。
<br />またレンズの紹介も，比較的よく使われるものが掲載されていて，見ていて楽しい
<br />です。
<br />
<br />機能のメニュー紹介も多数のページを割いていて，説明書を探す手間が省けますが，
<br />もっと簡略化してもよかったかも。
<br />
<br />DPPの説明があるのは結構うれしいことです。
<br />値段の割には見やすく，きれいな写真も多い，いい本でした。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS-40D-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BABOOK/dp/4862790410%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4862790410">見比べることでわかる機能</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E3%81%BF%E3%81%AA%E3%81%BF.html">高橋みなみ
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/h130/2008/11/post_122.html</link>
         <guid>http://www.diaryoga.info/h130/2008/11/post_122.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 07 Nov 2008 03:50:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本物の入門書</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4806121495%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4806121495%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51MR1KTQHKL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4806121495%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4806121495%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882" target="_top">トヨタの元工場責任者が教える入門トヨタ生産方式―あなたの会社にも「トヨタ式」が導入できる</a></td></tr></table>トヨタ生産方式は継続的な改善を行う仕組みであり思想である。「カンバン」や「あんどん」等は、そのための手段に過ぎない。それを理解せず表面的にトヨタのマネをしても、生産性が向上しないどころか逆に業務が煩雑になるだけだ。トヨタ生産方式の思想を理解した上で、その会社にあわせて応用する。これが本書の骨子である。また事例として挙げられていた「管理板」はとても参考になった。説明も平易で大変わかりやすい。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4806121495%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4806121495%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882">本物の入門書</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E5%B3%B6%E5%B4%8E%E8%B7%AF%E5%AD%90.html">島崎路子
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/h130/2008/10/post_121.html</link>
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         <pubDate>Wed, 29 Oct 2008 12:50:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ハリーの勇気と知性</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A8%E8%AC%8E%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9-%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%8" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51VPBX8HB5L._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A8%E8%AC%8E%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9-%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%8" target="_top">ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)</a></td></tr></table>この巻は魔法省大臣がコーネリウス・ファッジからルーファス・スクリムジョールに交代したことの説明から始まる。前巻までにおいて、ファッジはヴォルデモート卿復活の警告を無視し、ハリーやダンブルドア校長と対立を続けた。その魔法大臣の交代により、いよいよ魔法省とダンブルドア率いる不死鳥の騎士団が団結してヴォルデモート卿に対抗すると思わせる展開である。
<br />しかし、現実は違った。スクリムジョールは戦うポーズを示すためにハリーを利用しようとしているだけであった。それを見破ったハリーは毅然として協力を拒否する。表向き人間は変わったとしても、組織の体質が変わるものではないことを示している。
<br />私は購入したマンション・アルス東陽町301号室が不利益事実（隣地建て替えなど）を隠して騙し売りされたものであることを知り、東急リバブル（販売代理）及び東急不動産（売主）に抗議した。その際の特徴は担当者がコロコロ変わることであった。中には社会人としてのマナーもどうかと思われる担当者もいた。
<br />そのため、新しい担当者に期待する気持ちも皆無ではなかった。しかし、金太郎飴の如く不誠実な体質は変わらなかった。その経験があるため、過去を水に流して協力を求める魔法省大臣の依頼を拒絶するハリーは痛快である。
<br />翻って日本の政治に目を向けると、総理大臣の就任時は支持率が上がるという奇妙な現象が続いている。一体、何に期待しているのだろうか。日本の有権者にもハリーの勇気と知性を学んで欲しいものである。
<br /><br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%A8%E8%AC%8E%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9-%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%8">ハリーの勇気と知性</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E5%90%89%E9%87%8E%E3%81%BF%E3%81%A5%E3%81%BB.html">吉野みづほ
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/h130/2008/10/post_120.html</link>
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         <pubDate>Tue, 28 Oct 2008 17:50:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いいですね！</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8Cnachural%E3%80%8D-%E5%86%99%E7%9C%9F%E9%9B%86-%E6%95%B0%E9%87%8F%E9%99%90%E5%AE%9ADVD%E4%BB%98-%E7%94%B0%E5%B4%8E-%E5%97%A3%E6%9C%97/dp/4903620158%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3D" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51HPYzLlwsL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8Cnachural%E3%80%8D-%E5%86%99%E7%9C%9F%E9%9B%86-%E6%95%B0%E9%87%8F%E9%99%90%E5%AE%9ADVD%E4%BB%98-%E7%94%B0%E5%B4%8E-%E5%97%A3%E6%9C%97/dp/4903620158%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3D" target="_top">「nachural」 写真集 数量限定DVD付</a></td></tr></table>私は写真集というより付属のDVD目当てで買いました！
<br />おまけみたいについてくるDVDは本当に適当な作りでい〜らない、と
<br />なったりしますが買って大正解。
<br />このDVD、彼らの結構「素」な感じが写っていて良かったです。
<br />
<br />写真集も学生服やら甚平やら私の心をくすぐる構成で（笑）
<br />とってもきゃあきゃあさせていただきました。
<br />
<br />特筆すべきは内容もさることながら、お値段じゃないでしょうか？
<br />2000円で写真集とDVD。ファンなら大満足できると思います。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8Cnachural%E3%80%8D-%E5%86%99%E7%9C%9F%E9%9B%86-%E6%95%B0%E9%87%8F%E9%99%90%E5%AE%9ADVD%E4%BB%98-%E7%94%B0%E5%B4%8E-%E5%97%A3%E6%9C%97/dp/4903620158%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3D">いいですね！</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E5%AE%89%E5%8E%9F%E9%BA%97%E5%AD%90.html">安原麗子
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/h130/2008/10/post_119.html</link>
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         <pubDate>Mon, 27 Oct 2008 22:50:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＣＳも敗退してしまった訳ですが…</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/V%E3%82%84%E3%81%AD%E3%82%93-%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%82%B9/dp/4817254130%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4817254130" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61IRVoZJf1L._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/V%E3%82%84%E3%81%AD%E3%82%93-%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%82%B9/dp/4817254130%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4817254130" target="_top">Vやねん!タイガース</a></td></tr></table>阪神優勝グッズは大量の在庫を抱えて大変なようなので、せめてこれだけでも買ってあげましょうか…。
<br />阪神ファンは買って保存しておけば「そういえばこのシーズンは後半悲惨だったなぁ」「監督も辞めてしまったなぁ」と色々思い出深い一冊になりそうです。
<br />今なら他球団ファンにも需要がありそうですね。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/V%E3%82%84%E3%81%AD%E3%82%93-%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%82%B9/dp/4817254130%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4817254130">ＣＳも敗退してしまった訳ですが…</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E6%9C%A8%E6%9D%91%E8%8C%9C.html">木村茜
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/h130/2008/10/post_118.html</link>
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         <pubDate>Mon, 27 Oct 2008 03:50:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
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