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      <title>役員秘書マリアダイアリー</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>妄想は実践の下位にとどまるのか？</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%B5%E3%81%9F%E3%82%8A%E3%81%AEH%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E2%80%95%E3%80%8C%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%80%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%8C%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E4%B8%8A%E7%B4%9A%E3%80%8D%E3%81%BE%E3%81%A7-%E3%" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/218MKH6Z34L._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%B5%E3%81%9F%E3%82%8A%E3%81%AEH%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E2%80%95%E3%80%8C%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%80%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%8C%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E4%B8%8A%E7%B4%9A%E3%80%8D%E3%81%BE%E3%81%A7-%E3%" target="_top">ふたりのH講座―「はじめて」から「ちょっと上級」まで</a></td></tr></table>SEXにおいて、「男の子はこう思っているけど本当は女の子はこう感じている」ということがはっきりと書かれていて、徹底した「現場主義」に基づいて書かれていることには爽快感がある。
<br />若い男の子が女の子の身体や気持ちについて考えるにはいい本。マンガとテキストがバランスよく組み合わさっていて読みやすくもある。
<br />
<br />ただ、現場主義ゆえの疑問も（本作の目的とは関係ないところだが）フツフツと湧いてくる。
<br />たとえば、レディースコミックで「Ｈに関する妄想」を描いてきた作者が、「Ｈの実践性」について語ることに根本的な矛盾はないのか？
<br />「町にはお酒を飲む場所、パチンコなどの博打の場所、そしてセックス関連のお店やラブホテルなどが必ずあります。」とし、「それは健全なことだ」と書く作者だが、彼氏が風俗に行くことは否定しているわけでしょ？（風俗そのものを否定しているかどうかは知らないが）でも「セックス関連のお店」って風俗以外だと大人のオモチャ屋くらいしかないよ？　その辺の作者内の矛盾はどうなっているのか？
<br />
<br />ＳＭプレイに関しても、「実践」のことしか書かれてない。「彼氏とたまには試してみよう」みたいな。偏見かもしれないが、SEXの解放を解く人って、エロ妄想に「実践にバリエーションを持たせる」ということしか考えていない人、多いよね。実際にはＳＭクラブに行ったこともなく、単に小説やマンガを読むだけの「妄想派」と言われている人たちがいることに関してはどう思っているのかな？　そこにはとうてい実践とはかけ離れた、ほとんどＳＦ的とも言える妄想が広がっているが、それに関してはどう思うのか？（たぶんどうでもいいと思っていると思う。それはありえなさすぎる妄想はプレイに「使えないから」だ。）
<br />しかし、それはフィクションを描く「マンガ家」として自己矛盾を抱えることになるのでは？　妄想に制限はないはずだから。
<br />作者が「男女平等」に関して現実を見つめて随所に妥協しているのはわかるけど、感覚で描いていることは最終的には感覚で終わってしまわないだろうか？
<br />それだけが気になった。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%B5%E3%81%9F%E3%82%8A%E3%81%AEH%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E2%80%95%E3%80%8C%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%80%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%8C%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E4%B8%8A%E7%B4%9A%E3%80%8D%E3%81%BE%E3%81%A7-%E3%">妄想は実践の下位にとどまるのか？</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E8%83%BD%E7%80%AC%E6%85%B6%E5%AD%90.html">能瀬慶子
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/12/post_98.html</link>
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         <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 02:50:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>まさにルーキーにお勧め</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757741626%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757741626%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61PTNEfKEWL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757741626%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757741626%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882" target="_top">モンスターハンターポータブル2nd G ルーキーズ・ガイド2G(ツージー)(DVD付) (エンターブレインムック)</a></td></tr></table>モンスターハンターシリーズをプレイするのはほぼ初めてだったので、ソフトと同時に購入しました。
<br />
<br />システム関係はキッチンアイルーのスキルやオトモアイルーの性格の詳細、ポッケ農場で採取できるアイテムの一覧と同時発売の攻略本にしてはかなり詳しく載っています。
<br />
<br />各武器の扱い方、立ち回り方の解説も役に立ちました。
<br />協力プレイ時に気を付けた方がいい攻撃が載っているのも面白いです。
<br />まだ上位にもいっていないので分からないですが、武器や防具のリストはＧ級手前まで載っているようです。
<br />防具は種類が多すぎて何を選んでいいのか分からないので、オススメ防具が載っているのが良かったです。ただ、パターンが少ないのが残念です。
<br />
<br />クエストの舞台となるマップにはエリア毎の採取できるアイテムが載っていて役に立ちましたが、採取ポイントの詳細な場所は探さないといけないので、いまだ見つけていないポイントもあります。
<br />トレジャーハンター時は採取できるアイテムが全然違いますが、そこまでは載っていませんでした。
<br />
<br />モンスターの攻略法も事前に予習しておけば実際に対峙したときの心構えができます。
<br />特殊な行動パターンは知っておくことでかなり狩りに役に立ちました。
<br />
<br />ＤＶＤはお笑い芸人のアメリカザリガニさんのナビゲートで２ｎｄＧの開発風景や開発者へのインタビュー、実際のプレイの様子が見られます。
<br />モンスターの鳴き声がどうやって作られているかは、ファンの人なら知っておいて損はないかも。
<br />後半は各武器毎の実際の画面を使った連続技の紹介。
<br />
<br />アイルーの毛並み毎の写真が載ってないのが残念ですが、初めてモンハンをプレイする人には充分な内容です。
<br />完全版の攻略本ではないですが、初めての人は手元に置いておいて損はないと思います。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4757741626%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4757741626%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882">まさにルーキーにお勧め</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E8%A5%BF%E5%9F%8E%E7%A7%80%E6%A8%B9.html">西城秀樹
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/11/post_97.html</link>
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         <pubDate>Sun, 30 Nov 2008 07:50:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>良いですゾ!</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%83%BC-%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-259-%E5%90%89%E8%89%AF%E5%BA%83%E7%BE%A9/dp/4862523404%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMS" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51qYLxmLlwL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%83%BC-%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-259-%E5%90%89%E8%89%AF%E5%BA%83%E7%BE%A9/dp/4862523404%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMS" target="_top">ラブレター (ホットミルクコミックス 259)</a></td></tr></table>今回もムッチリガール達の乱ちき騒ぎが見られます。<br />個人的に第二話の「忍者マニアの芳江」のセリフ「あふれるほど、射精しやがって この野郎」がお気に!<br />第七話の女性柔道部主将のラストが可愛らしい!<br />等々おバカで抜ける作品だす。<br />後半は絵のタッチが変わっている様な気がします。<br /><br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%BF%E3%83%BC-%E3%83%9B%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9-259-%E5%90%89%E8%89%AF%E5%BA%83%E7%BE%A9/dp/4862523404%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMS">良いですゾ!</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%80.html">山本リンダ
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/11/post_96.html</link>
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         <pubDate>Sat, 29 Nov 2008 12:50:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>買ってから読む本ではない</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS-40D-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BABOOK/dp/4862790410%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4862790410" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511VDFKSdyL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS-40D-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BABOOK/dp/4862790410%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4862790410" target="_top">Canon EOS 40D オーナーズBOOK</a></td></tr></table>40Dをひょんなことから購入したので、期待して読んだのですが、かなりがっくり。
<br />
<br />まず、ライバル比較にページを割きすぎ。
<br />「オーナーズBOOK」と名乗るからには、もっと使いこなしに重点を置いた
<br />方がいいのでは？
<br />それに、この比較内容が信用ならんのです。
<br />同じ出版社から「D300オーナーズBOOK」という本が出ていますが、こちらを
<br />立ち読みしたら、EOS40Dの高感度画質がこき下ろされてました。
<br />確かにその画像はひどいものでしたが、17-85mmの周辺画像を使うという姑
<br />息なもの。
<br />広告がないと出版成り立たないのはわかるのですが、こんないい加減な比較
<br />なら最初からない方がましです。
<br />
<br />あと期待していたＣＦカードの速度比較。
<br />これも「１分間に撮れるＲＡＷの枚数」となってますが実感しにくいデータです。
<br />それよりも、一度に撮れるＲＡＷ枚数が17枚から増えるのかどうか、とかバッ
<br />ファがいっぱいになった時の解放時間に違いがあるかということを知りたい。
<br />毎秒の転送速度を割り出して何になるの？撮影に即役に立つの？と言いたい。
<br />
<br />さらに、レンズ選びのページ。小さな作例写真を並べてレンズの評価は勝手な５
<br />段階評価。せめて実写の周辺画像や中心画像のアップとか、あるいは解像度の
<br />実測データとか入れて欲しい。
<br />
<br />新商品発売後なるべく早く出版するという使命がある以上、細かな作業を伴う
<br />ことはやりたくないのでしょうが、この内容ではあんまりです。
<br />せめてアサヒカメラの別冊のように明らかに初心者向けとか編集方針がはっきり
<br />していればいいのですが、誰に読んで欲しい本なのかはっきりしません。
<br />
<br />個人的には700円しか出したくない本でした。
<br /><br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS-40D-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BABOOK/dp/4862790410%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4862790410">買ってから読む本ではない</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E6%9C%AC%E5%A4%9A%E6%98%A5%E5%A5%88.html">本多春奈
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/11/post_95.html</link>
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         <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 17:50:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ものすごく参考になりました。</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%B1%BA%E5%AE%9A%E7%89%88-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%84%B1%E5%87%BA%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%E2%80%95CHANGE-YOUR-LIFE-%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92%E6%97%85%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%BB%E5%83%8D%E3%81%8F%E3%83%BB%E7%A7" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YGM1PXDSL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%B1%BA%E5%AE%9A%E7%89%88-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%84%B1%E5%87%BA%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%E2%80%95CHANGE-YOUR-LIFE-%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92%E6%97%85%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%BB%E5%83%8D%E3%81%8F%E3%83%BB%E7%A7" target="_top">決定版 日本脱出マニュアル―CHANGE YOUR LIFE!世界を旅する・働く・移住する</a></td></tr></table>「もっと早くこの本とめぐり会いたかった」、そんな気持にさせてくれる情報満載本であらゆる脱出方法が網羅されていて驚き！！　いろんな国の移住情報を知りたくて役立つ本を探し回っていたのですが、今までこれといった本が無くて困っていました。やっと満足できる本に出会えて著者の方や出版社の方にお礼がいいたいくらいです。海外志向の人にとっては一家に一冊、常備本ですよ。私も日本脱出、がんばります。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%B1%BA%E5%AE%9A%E7%89%88-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%84%B1%E5%87%BA%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%E2%80%95CHANGE-YOUR-LIFE-%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92%E6%97%85%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%BB%E5%83%8D%E3%81%8F%E3%83%BB%E7%A7">ものすごく参考になりました。</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E6%A6%8E%E6%9C%AC%E5%8A%A0%E5%A5%88%E5%AD%90.html">榎本加奈子
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/11/post_94.html</link>
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         <pubDate>Thu, 27 Nov 2008 22:50:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>超初心者に絶対おススメ！</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%81%E3%82%B3-%E9%BB%92%E7%94%B0-%E7%9F%A5%E6%B0%B8%E5%AD%90/dp/433490131X%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D433" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51G9GC3D5RL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%81%E3%82%B3-%E9%BB%92%E7%94%B0-%E7%9F%A5%E6%B0%B8%E5%AD%90/dp/433490131X%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D433" target="_top">スポチコ!</a></td></tr></table>基本的なストレッチ、ヨガ、ピラテス、バレエエクササイズ、それにエッセイとファン・シネさんとの対談が主な構成です。単純なエクササイズの数々とわかりやすい説明や写真はとっても取り入れやすいです！体一つ、自宅で思い立ったらすぐ始められるというのもすごくありがたい。なにもしていないのでスタイルや体力が衰えて来たとか、美しくなるためのエクササイズを始めたい、という人はまずこの本をマスターするといいと思います。そして黒田さんの背中の美しさ、ファン・シネさんの美しさ＆若々しさは驚異！ファッションもいろいろオシャレで楽しめました♪<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%81%E3%82%B3-%E9%BB%92%E7%94%B0-%E7%9F%A5%E6%B0%B8%E5%AD%90/dp/433490131X%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D433">超初心者に絶対おススメ！</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E5%BB%A3%E6%9C%AC%E6%82%9F%E5%B7%B1.html">廣本悟己
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/11/post_93.html</link>
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         <pubDate>Thu, 27 Nov 2008 03:50:42 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>はじめてＤＰＰでＲＡＷに取り組む方に</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%ABRAW%E7%8F%BE%E5%83%8F%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E2%80%95%E3%81%9D%E3%81%AE%E7%9E%AC%E9%96%93%E3%82%92%E5%AE%8C%E7%92%A7%E3%81%AB%E4" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/512-OZnxBaL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%ABRAW%E7%8F%BE%E5%83%8F%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E2%80%95%E3%81%9D%E3%81%AE%E7%9E%AC%E9%96%93%E3%82%92%E5%AE%8C%E7%92%A7%E3%81%AB%E4" target="_top">Canon EOSデジタルRAW現像ウルトラテクニック―その瞬間を完璧に作り込む</a></td></tr></table>CAPA編「キヤノンEOSデジタルRAW現像マスターブック」でいまいち理解できなかったので買い増しました。
<br />
<br />基本機能や操作方法の解説は大きな差はありません。
<br />しかし、１０枚のサンプルで編集・加工のプロセスを解説している
<br />「第４章 納得の仕上がりを追求してみよう」が、実践的で役立ちました。
<br />
<br />「写真を大切にする＝ＲＡＷで撮る」など筆者の主張が明確で、
<br />ムック本にありがちなカタログ的な商品紹介に終わっていない、納得できる一冊です。
<br />
<br />ＥＯＳ４０Ｄで６０００枚ほど撮影し、ほぼ９５％はＲＡＷ撮りしていますが、今もマニュアルとして手放せません。
<br />
<br />対応バージョンが明記されていませんが、ver.2.2対応のようです。
<br />３月現在のＤＰＰはver.3.2ですが、ＤＰＰの基本機能は変わっていませんので
<br />基本を学ぶのには支障がないでしょう。
<br />この点は前記「CAPA編」も奥付に小さくしか対応バージョンを記していないので
<br />同じようなものです。ちなみにAmazonで販売中の前記「CAPA編」は、
<br />最新版のver.3.2対応ではないのでご注意を。（中身はほとんど変わらないのですが）
<br />
<br />初めてＲＡＷ現像に挑戦しようという方に、お勧めします。
<br /><br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%ABRAW%E7%8F%BE%E5%83%8F%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E2%80%95%E3%81%9D%E3%81%AE%E7%9E%AC%E9%96%93%E3%82%92%E5%AE%8C%E7%92%A7%E3%81%AB%E4">はじめてＤＰＰでＲＡＷに取り組む方に</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E4%BA%95%E3%83%8E%E5%8E%9F%E5%BF%AB%E5%BD%A6.html">井ノ原快彦
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/11/post_92.html</link>
         <guid>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/11/post_92.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Nov 2008 03:50:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>買ってから読む本ではない</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS-40D-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BABOOK/dp/4862790410%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4862790410" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511VDFKSdyL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS-40D-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BABOOK/dp/4862790410%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4862790410" target="_top">Canon EOS 40D オーナーズBOOK</a></td></tr></table>40Dをひょんなことから購入したので、期待して読んだのですが、かなりがっくり。
<br />
<br />まず、ライバル比較にページを割きすぎ。
<br />「オーナーズBOOK」と名乗るからには、もっと使いこなしに重点を置いた
<br />方がいいのでは？
<br />それに、この比較内容が信用ならんのです。
<br />同じ出版社から「D300オーナーズBOOK」という本が出ていますが、こちらを
<br />立ち読みしたら、EOS40Dの高感度画質がこき下ろされてました。
<br />確かにその画像はひどいものでしたが、17-85mmの周辺画像を使うという姑
<br />息なもの。
<br />広告がないと出版成り立たないのはわかるのですが、こんないい加減な比較
<br />なら最初からない方がましです。
<br />
<br />あと期待していたＣＦカードの速度比較。
<br />これも「１分間に撮れるＲＡＷの枚数」となってますが実感しにくいデータです。
<br />それよりも、一度に撮れるＲＡＷ枚数が17枚から増えるのかどうか、とかバッ
<br />ファがいっぱいになった時の解放時間に違いがあるかということを知りたい。
<br />毎秒の転送速度を割り出して何になるの？撮影に即役に立つの？と言いたい。
<br />
<br />さらに、レンズ選びのページ。小さな作例写真を並べてレンズの評価は勝手な５
<br />段階評価。せめて実写の周辺画像や中心画像のアップとか、あるいは解像度の
<br />実測データとか入れて欲しい。
<br />
<br />新商品発売後なるべく早く出版するという使命がある以上、細かな作業を伴う
<br />ことはやりたくないのでしょうが、この内容ではあんまりです。
<br />せめてアサヒカメラの別冊のように明らかに初心者向けとか編集方針がはっきり
<br />していればいいのですが、誰に読んで欲しい本なのかはっきりしません。
<br />
<br />個人的には700円しか出したくない本でした。
<br /><br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/Canon-EOS-40D-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BABOOK/dp/4862790410%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4862790410">買ってから読む本ではない</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E5%8C%97%E5%B2%A1%E5%A4%A2%E5%AD%90.html">北岡夢子
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/11/post_91.html</link>
         <guid>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/11/post_91.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 03:50:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>入門書には最適、ただし</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%A0%AA%E4%BE%A1%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%B7%B4%E7%BF%92%E5%B8%B3-%E7%A7%8B%E6%B4%A5-%E5%AD%A6/dp/4492732071%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TT18HRE9L._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%A0%AA%E4%BE%A1%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%B7%B4%E7%BF%92%E5%B8%B3-%E7%A7%8B%E6%B4%A5-%E5%AD%A6/dp/4492732071%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D" target="_top">株価チャート練習帳</a></td></tr></table>　株を始めるにあたり、この本を買いました。株に全く知識のない段階でしたが、
<br />非常にわかりやすく書かれており、チャートの読み方や、株の基本がすぐに理解できました。
<br />他に何冊か読みましたが、これが一番入り込みやすかったです。
<br />０から入門する方にはお勧めです。
<br />　ただし実践となると、この本に書かれているような、ローソクの形のみの判断で
<br />売買行動を取るのは危険です。最近の市場では、タスキ、ハラミ等のローソクの組み合わせや、
<br />一目均衡表などのテクニカル指標は無効化しつつあります。「こういう法則性があるんだよ」という、
<br />あくまで基本的な事のみを学ぶに留めましょう。実際の市場には、外資の思惑、
<br />海外株との同調、決算発表などの、法則を飛び越えた様々な要因が存在します。
<br />
<br />　市場で実際に売買を繰り返してみてると、移動平均線の法則がかなり重要なことに
<br />気づきます。それをしっかり学べるだけでも、十分な価値があります。
<br />　<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%A0%AA%E4%BE%A1%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%B7%B4%E7%BF%92%E5%B8%B3-%E7%A7%8B%E6%B4%A5-%E5%AD%A6/dp/4492732071%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D">入門書には最適、ただし</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E8%8A%B3%E8%B3%80%E3%82%86%E3%81%84.html">芳賀ゆい
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/10/post_90.html</link>
         <guid>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/10/post_90.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 28 Oct 2008 17:50:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>趣味の読書として</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4334031161%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4334031161%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11JHT8K12NL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4334031161%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4334031161%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882" target="_top">トヨタとホンダ (光文社新書)</a></td></tr></table>　トヨタとホンダの経営戦略の違いを「リーダー」と「チャレンジャ」<br>という想定で描いている。関係者への取材もそこそこしており、臨場感<br>がある。<p>　どちらかというと「ホンダ」のサイドに立ち、トヨタをどう見ている<br>かという視点で描かれている。トヨタのビッツを見て刺激されフィットが紆余曲折を経て開発されたこと、フィットもオデッセイも企画段階ではボロクソにけなされ会社上層部には認めてもらえなかったことなど、よくある話とはいえやはり誰もがＯＫするような企画はヒットしないものなのだとあたらめて感じられた。<p>　新書なので、明確な結論というか主張は出てこない。そこはそれで、<p>私のようなクルマ好きの人間には趣味の読書としてはそれでよい。<br>「ああ面白かった！」という爽快感が残ります。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4334031161%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4334031161%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882">趣味の読書として</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E8%97%A4%E4%BA%95%E4%B8%80%E5%AD%90.html">藤井一子
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/10/post_89.html</link>
         <guid>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/10/post_89.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Oct 2008 22:50:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミスが多い</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4047072397%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4047072397%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11xVB60BmcL.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4047072397%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4047072397%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882" target="_top">らき☆すた陵桜学園桜藤祭パーフェクトガイド (KadokawaGameCollection)</a></td></tr></table>購入してみました。<br />確かにゲームを進めるには役立ちましたが、実際のゲームと照らし合わせみるとミスがチラホラありました。<br /><br />まあ、そのミスが対したものでなければいいのですがそれが恋愛のストーリーのキャラ(あえて名前は書きません)の好感度を上げる選択肢でした。そのためバットエンドになりまたそのキャラのストーリーを最初からやり直し…<br /><br />また、CGの登場場面の記載のあいまいさやキャラの名前のミス、さらにキャラの水着コスチュームの入手条件も多少あいまいさがありました(記載された条件を満たさず何故か入手したキャラが結構いました)。<br /><br />そのためパーフェクトと言うには少々厳しいので評価は3にしました。<br /><br />まあ、ゲームを進めるには購入しても損はしませんが、やり直ししないようにこまめにセーブして照らし合わせて読むことをオススメします。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4047072397%26tag=maruruchan-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4047072397%253FSubscriptionId=1P12VJTZCMSP5CEDF882">ミスが多い</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E4%B8%AD%E7%94%B0%E3%81%A1%E3%81%95%E3%81%A8.html">中田ちさと
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/10/post_88.html</link>
         <guid>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/10/post_88.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Oct 2008 03:50:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ついに来ました!</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%89%88-CLANNAD%E3%80%9C%E5%85%89%E8%A6%8B%E5%AE%88%E3%82%8B%E5%9D%82%E9%81%93%E3%81%A7%E3%80%9C1-%E8%97%A4%E4%BA%95-%E7%90%86%E4%B9%83/dp/4797346655%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/514AmBz2DZL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%89%88-CLANNAD%E3%80%9C%E5%85%89%E8%A6%8B%E5%AE%88%E3%82%8B%E5%9D%82%E9%81%93%E3%81%A7%E3%80%9C1-%E8%97%A4%E4%BA%95-%E7%90%86%E4%B9%83/dp/4797346655%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22" target="_top">限定版 CLANNAD〜光見守る坂道で〜1</a></td></tr></table>光見守る坂道で漫画版!<br />本書の絵を描いている藤井理乃さんの絵は<br />「上手い!」ではなく、「可愛い!」と表現した方が良いと思う。<br />(まぁ十分、上手いが<br /><br />元の小説(?)版のを読んだ後に本書を読むと<br />「この場面の背景はこんな感じなのか」などと思ったりもします。<br />小説版と本書を合わせて買っても損はないでしょう!<br /><br />自分の好きなストーリーは「公子の日記」です(笑<br />まぁ…内容は自分の目で御覧してください(笑<br />そして…限定版特典の一つの、光坂高校生徒手帳風スケジュール帳について…<br />これは…何ともいえない感慨が己を襲います(笑<br />中身もなかなか。<br />使わずとっておきます(笑<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%89%88-CLANNAD%E3%80%9C%E5%85%89%E8%A6%8B%E5%AE%88%E3%82%8B%E5%9D%82%E9%81%93%E3%81%A7%E3%80%9C1-%E8%97%A4%E4%BA%95-%E7%90%86%E4%B9%83/dp/4797346655%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26tag%3Dmaruruchan-22">ついに来ました!</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E4%B8%8A%E5%8E%9F%E5%A4%9A%E9%A6%99%E5%AD%90.html">上原多香子
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/10/post_87.html</link>
         <guid>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/10/post_87.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 26 Oct 2008 03:50:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>軽快なリズムに乗って</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%80%8CBasic%E3%80%8D4000%E2%80%95%E8%81%9E%E3%81%84%E3%81%A6%E8%A6%9A%E3%81%88%E3%82%8B%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%91%E3%82%B9%E8%8B%B1%E5%8D%98%E8%AA%9E-%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E8%B6%85%E4%B" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/519UMaBm9UL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%80%8CBasic%E3%80%8D4000%E2%80%95%E8%81%9E%E3%81%84%E3%81%A6%E8%A6%9A%E3%81%88%E3%82%8B%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%91%E3%82%B9%E8%8B%B1%E5%8D%98%E8%AA%9E-%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E8%B6%85%E4%B" target="_top">キクタン「Basic」4000―聞いて覚えるコーパス英単語 (英語の超人になる!アルク学参シリーズ) (英語の超人になる!アルク学参シリーズ)</a></td></tr></table>軽快なリズムに乗って、男性の声で英単語、女性の声で日本語訳
<br />（代表的な？最初に覚えるべき？ものひとつだけ）の吹込みが４つ繰り返され、
<br />その後女性の声で英単語が４つ続けて吹き込まれてワンセット。
<br />それが４セットで一日分。それが７０日分。
<br />その軽快なリズムが気になるか、気にならないか、が評価の分かれ目。
<br />結構気にならなくなって来た。というか楽しくなってくる。
<br />でも覚えられているかは別。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%80%8CBasic%E3%80%8D4000%E2%80%95%E8%81%9E%E3%81%84%E3%81%A6%E8%A6%9A%E3%81%88%E3%82%8B%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%91%E3%82%B9%E8%8B%B1%E5%8D%98%E8%AA%9E-%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E8%B6%85%E4%B">軽快なリズムに乗って</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E3%83%94%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9.html">ピュアロマンス
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/10/post_86.html</link>
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         <pubDate>Fri, 24 Oct 2008 07:50:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人によるとは思うけど…自分的にはすごくいいです！</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E8%80%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%AB-%E7%99%BA%E9%9F%B3-%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AF%E6%AD%8C%E3%81%A7%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC-%E6%9D%BE%E6%BE%A4-%E5%96%9C%E5%A5%BD/dp/4756146" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511DTRE6XBL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E8%80%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%AB-%E7%99%BA%E9%9F%B3-%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AF%E6%AD%8C%E3%81%A7%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC-%E6%9D%BE%E6%BE%A4-%E5%96%9C%E5%A5%BD/dp/4756146" target="_top">英語耳ドリル 発音&リスニングは歌でマスター</a></td></tr></table>人によって向き・不向きがありそうな気はしますが、英語の歌が好きな自分にはとても合った、この上ない発音とリスニングの練習法です。
<br />
<br />「同じ歌を数百回繰り返して練習する」と聞くと、絶対飽きそう、無理！と思う人もいそうですが、どんな勉強やトレーニングでも上達するためには反復練習は欠かせないものなので、それは覚悟を決めて取り組むしかないのだと思います。とは言え、私も根気がない方なので、今まで地道な勉強方法を継続できたためしがあまりなかったのですが、この歌を使った使った発音練習法は、他のどの方法よりも苦にならず、楽しみながら続けることができています。
<br />
<br />収録曲は魅力的で、かつ練習しやすい曲が厳選され、また発音記号が併記されているので、効率良く練習できるのがとても優れている点です。集中して注意深く歌詞を聴きながら合わせて歌うというのを繰り返すたびに、発音の仕方について新たな発見があって、それが少しずつ自分の身に付いていく感じでした。また、英語の正しい発音は腹式呼吸を使わないとできないものですが、その英語を歌で練習することによって、より腹式呼吸が鍛えられるという相乗効果もあるように思います。
<br />
<br />収録曲が好みに合わないという人は、（無理にこの本を買わなくても）自分の好きな曲を使ってこの練習法を試してみる価値はあると思います。その場合は、歌詞の発音記号を自分で調べて書き込むという手間がかかりますが…。
<br />
<br />注意点を２つ。
<br />
<br />＊歌に取りかかる前に必ず、英語の発音記号とその発音の仕方を一通り身につけておくこと。すなわち、巻末に付いている「ミニ発音バイエル」を先にしっかりやっておくこと。あらかじめこれをしておかないと効果は半減だと思います。
<br />
<br />＊歌の練習だけで終わりにせず、会話やスピーチも同様の方法で練習すること。会話やスピーチの練習は、歌の後にやる「ステップ２」ということになっていますが、時間がある人は歌と平行してやってもいいように思います、私は、歌に飽きかけてきたらスピーチをやってみる、というふうにしていました。そして、付属のCDに収録されている短い会話を、指示通りの回数＆方法で練習しているうちに、リスニングのスキルがどんどん上がってくるのを実感できました。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E8%80%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%83%AB-%E7%99%BA%E9%9F%B3-%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AF%E6%AD%8C%E3%81%A7%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC-%E6%9D%BE%E6%BE%A4-%E5%96%9C%E5%A5%BD/dp/4756146">人によるとは思うけど…自分的にはすごくいいです！</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E4%BB%B2%E6%A0%B9%E3%81%8B%E3%81%99%E3%81%BF.html">仲根かすみ
</a></p>]]></description>
         <link>http://www.diaryoga.info/31c2/2008/10/post_85.html</link>
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         <pubDate>Thu, 23 Oct 2008 12:50:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラブワゴンの涙</title>
         <description><![CDATA[<table width="300" border=0 cellspacing=1 cellpadding=5 style="font-size:12px;"><tr align="center" style="background-color: #eeeeee;"><td >写真</td><td>商品名</td></tr><br /><tr style="background-color: #ffffff;"><td align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%82%E3%81%84%E3%81%AE%E3%82%8A%E3%80%882%E3%80%89%E2%80%95%E6%81%8B%E3%81%A8%E5%8F%8B%E6%83%85%E3%80%81%E6%97%85%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E5%8B%87%E6%B0%97/dp/4054014178%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26ta" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JKMQ691YL._SL75_.jpg" border=0></a></td><td align="left"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%82%E3%81%84%E3%81%AE%E3%82%8A%E3%80%882%E3%80%89%E2%80%95%E6%81%8B%E3%81%A8%E5%8F%8B%E6%83%85%E3%80%81%E6%97%85%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E5%8B%87%E6%B0%97/dp/4054014178%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26ta" target="_top">あいのり〈2〉―恋と友情、旅がくれた勇気</a></td></tr></table>恋愛って、なんて切ないんだろう。人間って、なんてあったかいんだろう。恋愛は男女の関係だけではなく、男同士も、女同士も、そして周りさえも魅了するものだと感じた。千ちゃんの流した涙や、藤原君の涙、関ちゃんの涙。涙ってこんなに純粋なものかと驚きつつ、自分まで涙に埋もれながら、読み進んだ。あいのり参加者一人一人の成長も、よく分かる。<p>番組は欠かさず見ていたけれど、テレビでは放送しなかった日記、帰国後の様子など、番組だけでは知ることのできなかったことが満載で、テレビとはまた違った新しい見方でラブワゴンを楽しめた。<br />引用元：<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%82%E3%81%84%E3%81%AE%E3%82%8A%E3%80%882%E3%80%89%E2%80%95%E6%81%8B%E3%81%A8%E5%8F%8B%E6%83%85%E3%80%81%E6%97%85%E3%81%8C%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%9F%E5%8B%87%E6%B0%97/dp/4054014178%3FSubscriptionId%3D1P12VJTZCMSP5CEDF882%26ta">ラブワゴンの涙</a><br /><p><a href="http://www.rakushops.net/idle/amazon/list/%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A6%E3%82%AD.html">テライユキ
</a></p>]]></description>
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         <pubDate>Wed, 22 Oct 2008 17:50:16 +0900</pubDate>
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